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撮った作品をフォトブックにする

モデルをフォトブックに

写真の整理はフォトブックが便利

撮りためた作品がいつの間にかごちゃごちゃになってしまうこと有りませんか。特に作品撮りだと枚数を気にする必要はありませんから、撮れるだけ撮ってパソコンに保存することとなります。

一度パソコンに保存してしまうと整理がおろそかになりがちです。そこで出来上がりの好い写真は写真集することをお勧めします。
一冊の写真集にするとで事務所に置いておくだけでも沢山の人が見る可能性が生まれます。モデル仲間から来客の方まで楽しんで貰える事でしょう。

そんな時に考えたいのがフォトブックと言われる写真集です。これはパソコンを使って、写真をアップロードするだけで≪写真集≫にしてくれるサービスです。パソコン操作の苦手な方のために「申し込み用紙」に記入してオーダーできるメーカーもあります。

フォトブックの作り方ステップ
まず、パソコンを起動し、メーカーのホームページにアクセスします。そこには仕上がりのデザインイメージが掲載されているので好きなものを選択します。そして自身のパソコンから好きな写真をアップロードして登録していきます。

全ての写真のアップロードを済ませて、好きなページに各々の写真を貼り付けます。後は申し込みをすれば、後日郵送されてきます。

これらのフォトブックは「プロ顔負け」に仕上げることも出来るので、クオリティーで不満の出ることは少ないと思います。また簡単写真集から凝ったオリジナル写真集に仕上げることも出来て作者の思いを伝えるツールにもなりえます。

ここで仕上げたフォトブックをCMオーディションで宣伝ツールとして持ち込むことも可能です。またプレゼントそして利用することも可能です。
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ディズニーランドで写真撮影

趣味で撮りためたテーマパークのダンサーさんの写真、これも直ぐにフォトブックに出来ました。
パレードではキレイなユニフォームで観客を魅了させます。
おそらくものすごい練習をしてるのでしょうね。ほんと、頭が下がります。

テーマパークのオーディション写真スタジオ

モデルをフォトブックに

芸能プロダクション オーディションあれこれ

どこかでレッスンするのは必須事項

芸能プロダクションに応募したことが有る方も少なくないと思います。様々な採用方法があると思われますが、スクリーン登場するまでにどこかでレッスンを受けなければならないことは事実だと思います。

プロダクション採用条件として、入所金を支払う場合や無料であることもあります。これはプロダクションの方針にもよりますので、どちらが良いか一概にいう事はできませんが、何れもレッスンは行われる(場合が多い)と思います。

たとえば、俳優、声優プロダクション又は養成所では実勢に即した演技のレッスンを行い、プロレベルになるようにするでしょうし、モデル事務所ではウォーキング、シューティングレッスンを行い、雑誌や広告、CM等で活躍できるレベルを目標とするでしょう。

オーディションを受ける側からすると、無料で入れることほど嬉しい事はありませんが、簡単ではないかと思います。それは無料で入れるオーディションは人気がりますので倍率も上がります。その中から選ばれるためには抜き出た素養が要求されると思います。

プロダクションで様々なテクニックを教えてもらうためには講師の存在が不可欠となりますが、講師の先生方も報酬を貰わなければいけませんので、入所金やキャストが活躍したギャランティーから支払われることとなります。

プロになるためには自分に投資することは必要です。どんな事務所が合っているかもう一度考えて見ましょう。

プロ用のオーディション写真新宿のフォトスタジオ